日々編纂される膨大な大百科の中からナイスチョイスした大百科を今日も宇宙の片隅で大百科化。それって意味ある?意味なんてないよ。それが「大百科大百科」です。(ほとんど書きかけ。まだまだ増える。)
なぜだか「鉄拳大百科」に通じるものを感じてしまうものすごい熱量。